Author Archives: takapta

高松市男女共同参画市民フェスティバル

高松市婦人団体連絡協議会、高松市コミュニティ協議会連合会より講演会のご案内がありましたのでお知らせいたします。

参加希望の方は10月31日(水)までに市P連事務局までお申し込みください。

詳しくはこちら→男女共同参画市民フェスティバル

高松にいちばん近い島〜鬼と灯台の語〜

                         家庭教育推進委員会
                         8月10日 in男木島・女木島 

  高松ふしぎ発見隊!は、自然体験学習を通して子どもたちのより良い成長への環境作りを考えるとともに、讃岐の歴史や由来、美しさを学び親子のふれあいを図ることを目的として毎年実施されています。今回、300名を超える応募の中から先着60名の親子が参加しました。

 8月10日、高松発-男木島-女木島-高松着の日程で早朝に出発!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

男木島では、「日本の灯台50選」にも選ばれている明治28年に建造された珍しい御影石(庵治石)造りの洋式灯台を見学しました。普段見ることのできない内部も、この日は海上保安部の方の案内のもと、らせん階段を登り上部からの景色を見ることができました。その後訪れた男木島図書館では、館長さんが移住したきっかけや移住するにあたって、小中学校再開までの島民との取り組みなどのお話しを聞くことができました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 午後から訪れた女木島では、ガイドさんの案内で鬼ヶ島大洞窟・鷲ヶ峰展望台へ・・・・・・。巧みな話術で洞窟内を面白おかしく、子どもたちにも分かりやすくお話していただきました。気温34度に対し洞窟内は18度。とても涼しく快適な空間でした。でも洞窟内もこのところの異常気象により洞窟内の温度も上昇傾向にあるそうですよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 今回あっという間の1日でしたが、参加された保護者の中には「ずっと高松に住んでいるけど島に来たのは初めて。」と言う方や「引っ越して来たばかりで、高松のことを知りたくて参加しました。」など理由は様々でしたが、それぞれにたくさんの発見があったようです。また、4つのグループに分かれて行動したことで他校の生徒との交流を図ることもでき、子どもたちだけでなく保護者にとっても大変良い経験となりました。そして「またぜひ参加したいです。」との声も多く聞かれた高松ふしぎ発見隊でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第10回香川県学校薬剤師会教育講演会「いのちの授業」が開催されます

第10回目となる今年の教育講演会は、講師に全国骨髄バンク推進連絡協議会顧問 大谷貴子氏をお迎えして「生きるってシアワセ!~白血病を克服して~」が講演されます。ぜひ、ご参加ください。

参加希望の方は参加申込書にご記入のうえ、香川県学校薬剤師会087-831-0070までFAXにてお申込ください。

「いのちの授業」チラシ

食育推進事業「食べてんまいコンテスト」

こちらの応募は締め切らせていただきました。

 

食育は生きる上での基本中の基本!
教育において

知育・徳育・体育」どれも大切であるが、それらの基礎となるべきものが食育である

と、食育基本法で定義されています。
夏休み期間を利用し、簡単で美味しいレシピ作りに挑戦してみませんか?
たくさんのご応募お待ちしております。

要項はこちら→要項

応募用紙はこちら→応募用紙

マスコットキャラクターの愛称が決まりました!

高松市PTA連絡協議会マスコットキャラクターの愛称は「ピッタくん」! 

 平成30年3月15日(木)~ 平成30年4月16日(月)の期間、愛称募集を行いました。たくさんのご応募ありがとうございました。

 厳選なる審査の結果 高松市立中央小学校 能祖 美希さん が考えた「ピッタくん」に決定しました。

 

 

  

 

  ぼくの名前はピッタくんだよ。
  これから、どうぞよろしくね♪

 

 

 


 
  

今回の応募でたくさんの愛称、想いを聞かせていただきました。また、お子さまから保護者の方まで、幅広くご応募いただきました。
 ひとつに決めてしまうのがもったいないほどいい名前がたくさんあり、審査は難航しましたが、

  「いつでも、どんなときでも、子どもの成長を見守り、ピタッと寄り添う」

 という想いが、PTAにピッタリ!ということで採用させていただきました。

 たくさんのご応募ありがとうございました。

 

単位PTA役員等氏名報告書

ダウンロードはこちら →→→ (ア)単位PTA役員等氏名報告書

単位PTA基本調査票

ダウンロードはこちら→ (イ)基本調査票

 

第25回広報紙コンクール 結果発表

受賞校が決まりました!

  3月27日(火) 19:00~ 香川県教育会館にて広報紙コンクール審査会が行われ、受賞校が決定いたしました。

 今年度は小学校35校、中学校18校の応募がありました。

  審査委員長の明石安哲氏(四国新聞社)は、

「今回の審査は本当に難しかった。これほど審査が紛糾するというのもめずらしく、それだけ非常にレベルの高い作品が集まったということ。こういう良い紙面を作ろうという努力する動きが、多くのPTAに広がるよう、今後も応援していきたい。」

と話されました。

入賞されたPTAのみなさま、おめでとうございました。
なお、今回受賞されたPTAの中から10点、香川県PTA連絡協議会の広報紙コンクールへ応募させていただきます。

審査結果はこちら→29審査結果表(25回)

 

「子どもSOSの家」協力者申込書

「子どもSOSの家」は、子どもたちが身の危険を感じて助けを求めてきたとき、一時的な避難場所となっていただくよう地域の皆様に協力をお願いしているものです。平成29年7月31日現在、ご家庭や事業所など2,878軒のご登録をいただいております。

「子どもSOSの家」にご協力いただけるご家庭や事業所は随時募集しています。つきましては以下より「子どもSOSの家」協力家庭申込書をダウンロードのうえ、各校区に直接お問い合せ・お申込くださいますようお願いします。

★子どもSOSの家協力申込書

 

書き損じ葉書回収事業のご報告

2017年12月~2018年2月の期間中、各単位PTAにて書き損じ葉書、テレホンカードの回収を行いました。

募金の総額は245,121円となりました。お預かりした募金は、社会福祉法人「弘善会」児童養護施設 讃岐学園と相談し、以下の品物に変えて寄付いたしました。

皆さまの多大なるご支援、ご協力に心より感謝いたします。 

 

【寄付した品物】

◆ノートパソコン2台

目録一式 

 子どもたちが自分で検索したり、文字打ちの練習をしたりと、これからの社会に欠かせないパソコン!
 みんなで仲良く使ってね♪