Author Archives: takapta

食育推進事業「食べてんまいコンテスト」

今年もやります!「食べてんまいコンテスト」

食育は生きる上での基本中の基本!
教育において

知育・徳育・体育」どれも大切であるが、それらの基礎となるべきものが食育である

と、食育基本法で定義されています。
夏休み期間を利用し、簡単で美味しいレシピ作りに挑戦してみませんか?
たくさんのご応募お待ちしております。

要項はこちら→食べてんまいコンテスト応募要項

応募用紙はこちら→食べてんまいコンテスト応募用紙

ファミリー読書感想文大募集!

今年もファミリー読書感想文を募集いたします。

夏休みを利用し、お子さんと一緒にひとつの本を通して触れ合ってみませんか?

たくさんの応募をお待ちしております。

募集要項はこちら→ファミリー読書感想文 応募票

 

ゲームをしながら賢いお金の使い方を学ぼう!

親子消費者教室

「夢をかなえるツアー計画大作戦!~お金について考えよう~」

が開催されます

ゲームをしながら、かしこいお金の使い方やお金でできることを体験する教室です。
お金は一生関わるもの!この機会に親子で一緒に考えてみませんか。


参加希望の方は、7/22(月)までに、高松市役所 くらし安全安心課 消費者センターまでハガキにてご応募ください。
詳細はこちらから→夏休み親子消費者教室

高松ふしぎ発見隊!2019

この応募は募集人員に達したため、受付は終了しました。

今後も親子で参加できる楽しい企画を考えて参りますので、よろしくお願い致します。

 

令和元年度 市P連家庭教育推進委員会事業としまして今年も「高松ふしぎ発見隊!」が出動します。

「日本三大花崗岩!庵治石の魅力発見~見て、触れて、感じてみよう~」

を企画いたしました。

夏休みの自由研究として、親子のふれあい事業として、ぜひご応募ください。


※人数に制限があります。受付開始は7/16(月)9:00~FAXのみ の受付とさせていただきます。
たくさんの応募お待ちしております!

応募用紙のダウンロードはこちら→★高松ふしぎ発見隊(2019)_B4横

保護中: 家庭教育推進委員会の皆様へ

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こどもSOS向け災害見舞金規定

本協議会では、「こどもSOS家運動」の協力者の皆様に安心して活動していただけるよう、災害見舞金規定を設けています。
子どもを守る活動中に不審者の加害行為によって、身体障害を被り、死亡・後遺障害・入院または通院をした場合や建物や所有物が壊された場合に、協力者に見舞金を支払いするものです。

各単位PTAにてご検討いただき、是非とも本規定にご加入いただきますよう、よろしくお願いいたします。

災害見舞金規定はこちら→★こどもSOSのご案内
加入申込書はこちら→★こどもSOS加入申込書

広報紙コンクール結果発表

受賞校決定!

  3月26日(火) 18:30~ 香川県教育会館にて広報紙コンクール審査会が行われ、応募のあった小学校27校、中学校14校の中から受賞校が決定いたしました。

  審査委員長の明石安哲氏(四国新聞社)は、

「今回は、昨年の広報紙より良い紙面を作ろうと努力しているのがわかる紙面がたくさんあった。思い切った改革をしたり、写真の撮り方を工夫したりと努力したあとが見られた。全国でも通用する広報紙が今後たくさんでてくるようになるとうれしい。」

と話されました。


なお、今回受賞されたPTAの中から10点、香川県PTA連絡協議会の広報紙コンクールへ応募させていただきます。

 

 

 

 

 

受賞されましたPTAのみなさま おめでとうございました。

審査結果はこちら→審査結果表(26回)

書き損じはがき回収事業ご報告

2018年12月~2019年2月の期間中、各単位PTAにて書き損じ葉書、テレホンカードの回収を行いました。募金の総額は254,881円となりました。
お預かりした募金は、社会福祉法人「弘善会」児童養護施設 讃岐学園と相談し、以下の品物に変えて寄付いたしました。
皆さまの多大なるご支援、ご協力に心より感謝いたします。 

【寄付した品物】
◆ノートパソコン1台
◆食器類 (写真は寄贈したものの一部です)
◆目録一式 

 

 

 

 

 

 

食べてんまいコンテスト審査結果発表

食育は生きる上での基本!教育において「知育、徳育、体育」どれも大切ですが、それらの基礎となるべきものが食育であると食育基本法で定義されています。

夏休み期間を利用し、子どもたち自ら「食」の大切さを知り、「食」に対する意識の向上を図ってもらおうと「第1回食べてんまいコンテスト」を開催しました。

 

全校631作品の応募の中から一次審査(校内審査)を勝ち取った50作品の二次審査が12月11日(火)に行われました。たくさんの愛ディア溢れるオリジナルレシピの中から各賞が決定いたしましたのでお知らせいたします。

なお、今回は「ぱくっとパン部門」の応募総数が他の部門と比べ少なかったため、審査委員会において「ぴっぴ部門」と合わせての審査になりましたのでご了承ください。

受賞されました皆様、おめでとうございました。来年度もコンテストを実施します。たくさんのご応募お待ちしております。

 

【米うー(まいうー)部門】

 最優秀賞 

 「さぬきもろみもち」

 高松市立栗林小学校 1年 三枝 颯 さん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

優秀賞

 「おかわり!もちもちしょうがごはん」 

 香川大学教育学部附属高松小学校 1年 杉尾 奏太 さん

 

 

 

 

 

 

 

 

【ぱくっとパン部門・ぴっぴ部門】

 最優秀賞

 「皿ごと食べれる!?アレンジそうめん」 

 高松市立新番丁小学校 5年 伊藤 龍輝 さん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

優秀賞

 「UDONでミート」 

 高松市立国分寺中学校 2年 梅本 飛雄馬 さん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 【まんでがん部門】

 最優秀賞

 「カリッとなっとく!ハッシュド納豆!」 

 高松市立牟礼南小学校 5年 溝渕 苺胡 さん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

優秀賞 ☆彡特別賞(2019年7月および9月の給食メニューに採用!)

 「香川県産の野菜ととり肉のあまずあん」 

 高松市立屋島小学校 5年 谷口 駿介 さん

 

 

 

 

ファミリー読書感想文表彰式ならびに発表大会

 平成30年12月8日(土) サンクリスタルホール高松にてファミリー読書感想文ならびに発表大会が行われました。

「家族で1冊の本を読み、感想文を書くことで本を読む楽しさと家族との対話を深め、健全な家庭づくりを推進するもの」として始まったファミリー読書コンクールは今年で43回目。表彰式では応募総数118作品の中から選ばれた28作品の表彰状授与ならびに最優秀作品3組の朗読が行われました。

 審査員長池西郁広氏(高松市立弦打小学校長)は、「教育長からも『絵本だから大人が読んではいけないということはありません』というお話がありましたが、子ども向けに書かれていなくても絵本として親しまれている本や、大人が読んで感動できる本はたくさんあります。優れたものは年齢を問わないのだと思います。ファミリー読書のように1冊の本を通じて語り合うというのはとても素晴らしいことです。本を分かち合う、共有するということだと思います。」とお話されました。

 宿題だから「読む」のではなく、普段から読書に取り組むことはとても大切です。ネットやゲームに夢中になっている時間をほんの少し読書にまわしてみませんか?

【最優秀賞】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【優秀賞】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【優良賞】