会員のみなさまへ

第1回評議員会のご案内

平成30度第1回評議員会を5月12日(土)に開催いたします。

詳細はこちら → 案内5 12

女性代表委員会のお知らせ

平成30年度第1回女性代表委員会を行います。

詳細はこちら → 案内(5.11)

広報紙づくり研修会のご案内

30年度広報紙づくり研修会のご案内はこちら→広報紙作り研修会(ご案内)

書き損じ葉書回収事業のご報告

2017年12月~2018年2月の期間中、各単位PTAにて書き損じ葉書、テレホンカードの回収を行いました。

募金の総額は245,121円となりました。お預かりした募金は、社会福祉法人「弘善会」児童養護施設 讃岐学園と相談し、以下の品物に変えて寄付いたしました。

皆さまの多大なるご支援、ご協力に心より感謝いたします。 

 

【寄付した品物】

◆ノートパソコン2台

目録一式 

 子どもたちが自分で検索したり、文字打ちの練習をしたりと、これからの社会に欠かせないパソコン!
 みんなで仲良く使ってね♪

第42回ファミリー読書感想文審査結果

今年も家族のふれあいや絆が感じられる、温かい作品がたくさん届きました。

1冊の本を通して、家族が語り合う・・・とてもステキな時間だと思います。

10月30日(月)、香川県教育会館第5会議室にて二次審査が行われ、131作品の中から上位入賞作品27作品が決定いたしました。

入賞されたみなさまには、後日、以下のご案内をお送りさせていただきますのでご確認ください。

 

表彰式と発表大会を次のとおり開催いたします。皆様のご参加をお待ちしております。

1 日  時  平成29年12月9日(土)14:00~15:00

2 場  所  高松市生涯学習センター 3階 多目的ホール

(〒760-0040 高松市片原町11番地1 電話:087-811-6222)

3 表彰対象者  ファミリー読書感想文 上位入賞者(別紙のとおり)

4 日 程 

13:00  14:00                14:40       15:00        15:10

  受付

開会行事

入賞者表彰

・市長賞・教育長賞

・会長賞・優良賞

感想文朗読

市長賞 3組

審査委員講評

閉会行事

記念撮影

 

※  入選の方の感想文集「ふれあい」・賞状および記念品につきましては、後日、学校へ郵送させていただきます。表彰式当日の授与はございません。

 

第24回 広報紙コンクール審査結果

受賞校が決定!

3月28日(火) 19:00~ 香川県教育会館にて広報紙コンクール審査会が行われ、受賞校が決定いたしました。

今年度は小学校37校、中学校15校の応募がありました。
以前は、学校だよりのような広報紙が多かったのですが、ここ数年はPTAの活動内容を多く取り入れたり、アンケートを掲載してみたりと、PTA新聞らしい広報紙が随分と増え、読み応えのある広報紙が増えました。

入賞されたPTAのみなさま、おめでとうございました。

なお、今回受賞されたPTAの中から10点、香川県PTA連絡協議会の広報紙コンクールへ応募させていただきます。

審査結果はこちら→28審査結果表(24回)

書き損じ葉書回収事業

2016年12月~2017年2月の期間中、各単位PTAにて書き損じ葉書、テレホンカードの回収を行いました。

募金の総額は211,729となりました。お預かりした募金は、社会福祉法人「弘善会」児童養護施設 讃岐学園と相談し、以下の品物に変えて寄付いたしました。

皆さまの多大なるご支援、ご協力に心より感謝いたします。 

 

【   【寄付した品物】(ふとんの伊月)

◆布団3点セット 4組

◆布団カバー3点セット 2点

ジュニア組布団 2組

◆毛布 1点 

◆二段ベッド 1点  

◆木製カウンター3点

◆ハイチェアー ネイキッズ 6点 

目録一式 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

水素のチカラ

出前授業「わくわく水素教室~水素カーがやってくる!~」

 

次世代エネルギーの中核を担う水素エネルギーについて知ってもらおうと、四国岩谷産業(株)のご協力を得て、花園小6年生、植田小5年生、川添小6年生がわくわく水素教室を受講しました。地球温暖化のしくみやクリーンエネルギー・水素の特性について、また、水の電気分解によって水素を発生させる実験も行いました。さらに、香川トヨペットの協力を得て、燃料電池自動車「MIRAI(ミライ)」の見学も行われました。

川添小学校

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

植田小学校

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

花園小学校

 

ファミリー読書感想文表彰状および発表大会

                         12月10日(土) ファミリー読書グループ
高松市生涯学習センター 多目的ホール 

 第41回ファミリー読書感想文表彰状および発表大会が行われました。
この取り組みは、夏休みを利用し、同じ1冊の本を家族で読み感想文を書くことで、本を読む楽しさと家族との対話を深め、健全な家庭づくりを推進することをねらいとしています。

今年も110組の感想文が寄せられ、厳選なる審査の結果、26組に対し表彰状が贈られました。市長賞3組の朗読を聴いた参加者からは、

「感想文の枠を越え、実体験やこれからの決意表明なども交えた親子の絆が感じられる作品だった。とても感動した。」

との声も。

 メディアの急速な普及により読書離れが懸念されている今、あえて読み聞かせや読書に取り組まれてみてはいかがでしょうか。夢や希望、ときには人生を大きく動かすこととなるような1冊の本との出会いが待っているかも知れません。

受賞されたみなさん、おめでとうございました。

最優秀賞(向かって右:市長賞、左:教育長賞)のみなさん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

優秀賞のみなさん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

優良賞のみなさん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第3回教育委員会と市P連との意見交換会

 教育委員会が保護者の声に耳を傾け、お互いに理解しあうための意見交換会が行われ、藤本教育長をはじめ4人の教育委員、市P連からは保護者代表として未来の学校検討委員、役員から15名が参加しました。


学校施設の現状改善やインクルーシブ教育についてなど、子どもたちの学校における教育環境についてや、経験豊富な教育委員さんの子育てについてもお聞かせいただきました。

教育委員会と私たちPTAが共に力を合わせて、子どもたちを見守ることの重要性を再認識した大変有意義な会となりました。